GENBA

会社の大事なデータ、
バラバラのままに
なっていませんか?

派手な“DX(会社のデジタル化)”の前に、 まずやることがあります。 GENBAは、あなたの会社のデータが今どうなっているかを 確認するところから始めます。

起きていること

大事なデータが、
担当者一人のパソコンの中で
迷子になっていないか。

DXがうまくいかない一番の原因は、ツールではなく“データの散らかり”です。
悪いのは、現場の人でも担当者でもありません。散らかってしまう「仕組み」の方に問題があります。

データが会社のシステムではなく、一人のパソコンやExcelに置かれる。 同じ取引先が、名前の書き方の違いで何度も登録される。 誰も悪いことをしていないのに、それが少しずつ積み重なっていきます。

会社の大事な決定は、その積み重なった土台の上で行われています。

よくある光景

  • 取引先一覧_西日本担当.xlsx個人のパソコン
  • 顧客リスト_2019修正版.xlsx共有フォルダ
  • 見込み客リスト_最新.xlsx個人のパソコン
  • 在庫確認用_手集計.xlsx部署のフォルダ

同じ取引先のはずが

㈱ハルクレハルクレ株式会社はるくれ(株)
  • 経営会議で使う数字が、たった一人の手作業に頼っている
  • 同じ取引先なのに、部署ごとに違う名前で登録されている
  • その担当者が異動・退職したら、誰も数字の作り方が分からなくなる

サービス

何をすればいいか、
順番にわかります。

GENBAは、まず会社のデータの状態を診断し、次に何をすべきかの計画を作ります。

STEP 01

簡易診断

このサイトの中で、今すぐ受けられる簡単なチェックです。

サイト内で完結

STEP 02

データ診断+計画づくり

あなたの会社のデータが今どうなっているかを診て、次に何をすべきかの計画を一緒に作ります。

50万円

STEP 03

実行のサポート

計画を実際に進める段階のお手伝いです(会社を選ぶ、進め方を整理するなど)。

内容に応じて個別見積もり

STEP 02 の納品物

データ診断+計画づくりで、実際に納品するもの(イメージ)

納品例①:データ診断レポート

会社のデータの状態が、3つの観点でわかる

どこにあるか
誰が触れるか
どれが最新か

納品例②:実行ロードマップ

何から、どの順番で進めるかがわかる

1現状の整理
2土台の設計
3実行計画づくり
4優先順位づけ

納品例③:経営会議サマリー

そのまま会議で使える形にまとまっている

現状

データが、どこに・どう散らばっているか

課題

何が、どれくらいのリスクになっているか

打ち手

何から、どの順番で手をつけるか

納品例④:リスク一覧

何にどれだけ困っているかがわかる

顧客データが個人のPCにしかない最優先
在庫データの更新が月1回止まり優先
会計データのバックアップ体制経過観察

納品例⑤:データ所在マップ

どこに何のデータがあるかが一覧でわかる

会計データExcel(共有フォルダ)
顧客データ紙の台帳・手書き
在庫データ基幹システム

納品例⑥:優先順位マトリクス

何から手をつけるべきかが一目でわかる

効果
123
大変着手のしやすさ・簡単

1. 顧客データの一元化

2. 在庫データの自動連携

3. 会計データの保管見直し

納品例⑦:導入チェックリスト

実行フェーズでやることが手順化されている

現状データの棚卸し
重複・欠損データの整理
共有ルールの整備
自動連携の導入

※納品物のイメージです。実際の内容は会社ごとに変わります。

データ診断+計画づくりで、50万円。経営会議でそのまま使える診断結果と、実行のための計画をまとめてお渡しします。

まずはお話をうかがうところから。ご相談は無料です。

無料相談

ミッション

私たちは、流行りの道具より先に
“土台”を診ます。

DXがうまくいかない理由の多くは、道具でも予算でもありません。 その手前にある“データの土台”が整っていないことです。

GENBAは、流行りのやり方を売りません。まず現場のデータが今どうなっているかをちゃんと見て、 何を直せば会社が動きやすくなるかを一緒に見極めます。 派手さより、確かさ。それが私たちの仕事の仕方です。

コラム

現場で見てきたことを、noteで書いています。

まずは無料で相談してください。

簡易診断を受けていなくても大丈夫です。会社の状況を聞いた上で、必要であれば詳しい診断をご案内します。

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